日本工学院専門学校

日本工学院専門学校

2年制、4年制で、基礎からデジタルコミックの技術まで習得可能!

  • 4年制があり、長い時間をかけて実践的なカリキュラムを履修できる
  • 出張編集部で学校でプロ編集者に作品を見てもらえる
  • 2年制卒業後、4年制編入可能
  • 実習室など、学習環境がしっかり整備されている
  • 公式サイトはこちら
専攻種類 講師数
漫画デジタルコミックスコース(4年制)、漫画コース(2年制) 講師の数は不明、プロ講師もいる
対応エリア 夜間コース
都内、北海道 なし
インターシップ制度 体験授業 授業料
プロの編集部を招いての「出張編集部」を実施 あり 2年次授業料122万円

キャンペーン情報

【スタジオジブリアニメーター舘野仁美さんによるキャラクター制作表現講座】
2015年1月12日にスタジオジブリのアニメーターである舘野仁美さんが来校し、ミニワークショップを行います。アニメーションの仕事やクリエイターの仕事の楽しさを体感できるチャンスになっています。これからクリエイターを目指す人にむけた内容です。

日本工学院専門学校の特徴

○ 初心者でもプロに近づける充実の環境

日本工学院では、これまで週刊少年ジャンプ、週刊少年チャンピオン、別冊ヤングマガジン、少女コミック創刊号など、有名マンガ誌でデビューをし、連載を持っている先輩が多くいます。それを可能にした大きな要因は「出張編集部」で、これは現場のマンガ編集者を多数招いて学生の作品を実際に見てもらい講評してもらうというもの。持ち込みに行く手間が省けますし、丁寧にプロから直接アドバイスがもらえるのが大きな利点です。また、この「出張編集部」で、作品が編集者の目にとまり、見事デビューを果たした生徒も実際に数多くいるそうです。
また、マンガ業界であっても、社会人としてマナーや一般常識はとても大切なこと。日本工学院では専門技術を身に付けると同時にそうした面も配慮した教育が行われています。

○ デビューの道を在学中よりしっかりサポート

5つ目に、治療前にこれから行う治療内容について徹底的に詳細な説明をしています。6つ目は、周りに惑わされず、目標をしっかり定めるから待合室までプライバシーを完全保護しており、DM送付もしておらずたとえ家族であっても守秘義務を徹底しています。

7つ目は、すべての治療に対して事前にかかる費用を提示しており、治療した後から高額な費用を請求されるというようなことは絶対にありえません。8つ目は、すべての治療に対して責任を持ち万全のアフターケア体制を整えています。

最後に、24時間年中無休でホットラインを設定しています。これは、長期休暇で治療を受ける場合でもいつでも安心して気になることや疑問・質問、緊急連絡に応えることができるようにするためです。

日本工学院専門学校のクチコミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • 人物影
  • 男性 Yさん

    日本工学院を選んだ理由は、制作環境が整っていて、技術面をしっかり教えてくれるから。今はデジタルの技術は欠かせないものだし、それはきちんと学んだほうがいいと思うので、そういう面がしっかりしていたほうが良いと思いました。

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  • 女性 るるさん

    いくつか学校を見て一番設備が良く、技術が身に付きそうに思えたので日本工学院を選びました。就職の面でもサポートがしっかりしていて、実績もあるので、頑張ってみようと思っています。毎日新たなことが学べるので充実しています。

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  • 男性 リトルさん

    マンガといえばアナログなイメージでしたが、デジタルマンガのスキルをここで学ぶことによってデビューの可能性がかなり広がったと思えます。今まで自分では表現できないものがどんどん描けるようになってきて毎日手応えを感じます。

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  • 女性 ジェニーさん

    学校に入ったばかりのときは、みんなが自分よりずっとレベルが高くて焦りました。でも、それだけに謙虚な気持ちで先生の話や友達の話が聞けてそれが上達に繋がったように思います。自分はデビューにはまだまだだけど、確実に成長していると思います。

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  • 女性 さんさん

    毎日実践的な授業が受けられるので、それが本当に良かったなと思います。確かに自分で学ぶ姿勢があればいろいろなことが身に付きます。ただデビューとなるとやっぱりハードルは高いと思います。やっぱりその人のセンスが大事かな。

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